ネットビジネスで成功しない責任はどこにあるのでしょうか。
買ってくれないお客さん?
上位に表示してくれない検索サイト?
審査に落とす広告媒体?
ホームページを作成した業者?
あなたは一体誰のせいだと思いますか?
そうです。
答えは、あなた自身のせいです。
ネットビジネスは自己責任の世界です。
成功するもしないもあなたの能力にかかっています。
だから
小さいことからコツコツと勉強しましょう!
デザインについて書いています
3
3 月
ネットビジネスで成功しない責任はどこにあるのでしょうか。
買ってくれないお客さん?
上位に表示してくれない検索サイト?
審査に落とす広告媒体?
ホームページを作成した業者?
あなたは一体誰のせいだと思いますか?
そうです。
答えは、あなた自身のせいです。
ネットビジネスは自己責任の世界です。
成功するもしないもあなたの能力にかかっています。
だから
小さいことからコツコツと勉強しましょう!
ホームページを作る時、それぞれのページを個別に作ったら、
それらをつなぐ作業をします。
これをリンクと呼びます。
トップページから各サブページへリンクをはり、
サブページそれぞれのリンクを張るようにします。
作業が終わったら、自分で確認しておきましょう。
余談ですが、お問い合わせフォームや申込みフォームなどの
入力フォームも正しく動作するかどうか確かめておくようにしましょう。
せっかくお申込みがあったのに、自分のメールアドレスに
届いていなかった、なんてことの無いようにしたいものです。
入力フォームとは、お問合わせや申込みのところで
名前やメールアドレスを記入して送信ボタンを押すアレです。
この入力フォームを動作させる方法は
CGIというプログラムをサーバー上に設置して
動くように設定するのが一般的ですが
それは、初心者の方には難しく敷居が高すぎます。
そこで、入力フォームを無料で提供してくれるサービスを探しましょう。
無料 入力フォーム で検索すれば、たくさん出てくると思います。
5
10 月
ホームページを作る際に、ユーザーに興味を持ってもらうため
リード文とイメージ画像などを配置する事になります。
この時に、時にはイメージ画像に重ねてリード文をまとめた方が
よりコンパクトにすっきりと収まる場合があります。
読ませたいリード文を効果的に見せるよう、
字体や背景イメージを工夫し、情報を整理するようにしましょう。
いざ作ったホームページが
どうも統一感がなくなってしまった…という場合の
対処法について書いていきたいと思います。
まずは、ビュレットについて統一されているかを確認しましょう。
ビュレットとは、リンクテキストの頭につけるマークのことです。
トップナビゲーション、サイドメニュー、コンテンツ内リンクなど、
他ページへのリンクが張られているテキストのビュレットは
同じ形状のものになっているでしょうか。
22
8 月
優れたサイトとは、凝ったデザインのサイトだけではありません。
では、例えばあなたが「良いサイトだな」と思うサイトを
いくつか挙げてみてください。
それらのサイトのうち、
凝ったデザインのものはいくつありますか?
デザインはシンプルだけど、知りたい情報がすぐに探せて
情報量も豊富なサイトはありましたか?
ユーザーがサイトに何を求めるかによって、
「良いサイト」の基準は変わるものです。
優れたサイトを作るためには、サイトの目的とユーザー層を
明確にしておく必要があるのです。
5
8 月
ホームページを作る際には、
まず全体のラフデザインを作ってから
細部を作り込むといった手順が一般的です。
しかし、いざ完成してみると、
なんだかまとまりのないページになってしまうことがあります。
ラフデザインの段階では統一感のあるデザインであったものが、
メニュー部分を担当者Aさん、トップナビゲーションボタン部分を
担当者Bさん、コンテンツ部分を担当者Cさん…と別人が作業を
したために微妙に統一感のないページになってしまった、という事ですね。
ベースカラーなどの基本的要素は統一されているものの、
各担当者がそれぞれ独自に細かな修正を加えたため、
全体としてちぐはぐになってしまう、ということです。
WEBデザインを考えるときには、
サイトに載せるべきコンテンツを
どのように載せるかという方法はもちろん、
そのサイトを利用するユーザー層について
正しく理解しておく必要があります。
想定されるユーザー層が、サイトをどのように使うのか、
そのサイトに何を期待してやってくるのか。
イメージを重視する有名ブランドのサイトであれば、
ユーザーは美しいデザインを喜んでくれるかもしれません。
しかし、最新ニュースを数多く配信する情報サイトであれば、
ユーザーはいち早く最新ニュースを見るためにアクセスしてきますから
凝ったデザインにする意味は薄いでしょう。
5
6 月
ホームページには
売れる色があります。
全体は 「青か紺」
行動を起こさせたい部分は「赤」
です。