建築デザインでは、フリーハンドでの下書きが終わったら、次に立体的に模型を作ってみます。
模型を作ることで、その空間を視覚的に、直感的に見ることができるからです。
2次元ではわからなかったこと、例えば太陽光の入り方などがわかるようになります。
設計図だけではこうしたことはわかりませんよね?
デザインについて書いています
設計図を作る前はどのようなものでもイラストをフリーハンドで作っていきます。
これが早くできることで精密な設計が楽になるのです。
そのためには絵心が少なからず必要なので日頃からスケッチなどをして慣れておくのも良いですね。
3Dマイホームデザイナーという住宅デザインソフトがあります。
これは設計図では想像することしか出来なかったものを、立体的に間取りや家具などを置いて仮想空間の中で見ることができるようにしたソフトです。
これがあれば、施主との打ち合わせの中で建築プランが立てやすくなりますので、スムースに打ち合わせが進んでいきます。
仕事の効率化を図るのであれば導入したいソフトですね。
アイデアがでないで行き詰まってしまったときは一度好きなデザインのページを丸ごとコピーしてしみましょう。
そしてそのデザインを落書きでもするようにいろいろと変えてみましょう。
そうすると新しいデザインのアイデアが出てくるのです。
0から生み出すのは大変ですが1を変化させるのは簡単です。
そうすればもっと斬新なアイデアが生まれる可能性があるのです。
11
12 月
日本ではすでに光回線が主流ですが海外のインターネットのインフラ事情はまだまだ遅れています。
韓国を除くアジア各国はまだADSLやダイヤルアップが主流で、アメリカはADSLとCATVが大半を占めています。
世界をターゲットにしているのであればなるべく容量の小さい簡潔なページを作ることを心がけたほうが良いでしょう。
flashをふんだんに使って作ったページは見た目は綺麗ですが回線が遅い方にとってはストレス以外の何者でもありません。
テンプレートは用途によって選ぶ基準が異なってきます。
例えば「アフィリエイター」が探しているテンプレートは、見栄えよりもカスタマイズしやすいかどうかということに重点を置きます。
SEO対策を自ら施しますので、カスタマイズできるかどうかで選ぶのです。
他の特徴としては「もの凄くシンプル」なものです。カラム数にこだわりを持つ方は少ないようですが、沢山のリンク集を貼る方は3カラムを好むようです。
ホームページを作るなら、
同じカテゴリのライバルサイトのチェックをしましょう。
売れているサイトの方がいいので、カテゴリ検索をするのです。
美容整形で検索した場合、トップ表示されているものが、アクセスが多いサイトということになります。
売れているかどうかは、物が買いやすいかどうかによるので、
その辺は「どこに販売ページがあるか」ということで探してみましょう。
ただの情報サイトであれば、販売ページは無いかも知れません。
ネットでは情報提供だけのもの、販売用の商用サイトなどがあるのです。
ホームページはいつから売れるのか?
●ホームページで物を販売したい。
●サービスを提供したい。
●受注を獲得したい。
●店舗に集客したい。
●会員を増やしたい。
ホームページを作ろうと考えている人は
このようなご希望があるのではないですか?
では、実際に、ホームページを公開した後
いつくらいから、売上げが上がるのか?
そんな疑問はありませんか?
実際には、公開直後に売れ始めるホームページもあれば
何年たっても一つも売れないホームページもあります。
あなたのホームページはいつから売れるか楽しみですね。
3
3 月
ネットビジネスで成功しない責任はどこにあるのでしょうか。
買ってくれないお客さん?
上位に表示してくれない検索サイト?
審査に落とす広告媒体?
ホームページを作成した業者?
あなたは一体誰のせいだと思いますか?
そうです。
答えは、あなた自身のせいです。
ネットビジネスは自己責任の世界です。
成功するもしないもあなたの能力にかかっています。
だから
小さいことからコツコツと勉強しましょう!
ホームページを作る時、それぞれのページを個別に作ったら、
それらをつなぐ作業をします。
これをリンクと呼びます。
トップページから各サブページへリンクをはり、
サブページそれぞれのリンクを張るようにします。
作業が終わったら、自分で確認しておきましょう。
余談ですが、お問い合わせフォームや申込みフォームなどの
入力フォームも正しく動作するかどうか確かめておくようにしましょう。
せっかくお申込みがあったのに、自分のメールアドレスに
届いていなかった、なんてことの無いようにしたいものです。