いざ作ったホームページが
どうも統一感がなくなってしまった…という場合の
対処法について書いていきたいと思います。
まずは、ビュレットについて統一されているかを確認しましょう。
ビュレットとは、リンクテキストの頭につけるマークのことです。
トップナビゲーション、サイドメニュー、コンテンツ内リンクなど、
他ページへのリンクが張られているテキストのビュレットは
同じ形状のものになっているでしょうか。
デザインについて書いています
いざ作ったホームページが
どうも統一感がなくなってしまった…という場合の
対処法について書いていきたいと思います。
まずは、ビュレットについて統一されているかを確認しましょう。
ビュレットとは、リンクテキストの頭につけるマークのことです。
トップナビゲーション、サイドメニュー、コンテンツ内リンクなど、
他ページへのリンクが張られているテキストのビュレットは
同じ形状のものになっているでしょうか。
22
8 月
優れたサイトとは、凝ったデザインのサイトだけではありません。
では、例えばあなたが「良いサイトだな」と思うサイトを
いくつか挙げてみてください。
それらのサイトのうち、
凝ったデザインのものはいくつありますか?
デザインはシンプルだけど、知りたい情報がすぐに探せて
情報量も豊富なサイトはありましたか?
ユーザーがサイトに何を求めるかによって、
「良いサイト」の基準は変わるものです。
優れたサイトを作るためには、サイトの目的とユーザー層を
明確にしておく必要があるのです。
5
8 月
ホームページを作る際には、
まず全体のラフデザインを作ってから
細部を作り込むといった手順が一般的です。
しかし、いざ完成してみると、
なんだかまとまりのないページになってしまうことがあります。
ラフデザインの段階では統一感のあるデザインであったものが、
メニュー部分を担当者Aさん、トップナビゲーションボタン部分を
担当者Bさん、コンテンツ部分を担当者Cさん…と別人が作業を
したために微妙に統一感のないページになってしまった、という事ですね。
ベースカラーなどの基本的要素は統一されているものの、
各担当者がそれぞれ独自に細かな修正を加えたため、
全体としてちぐはぐになってしまう、ということです。
WEBデザインを考えるときには、
サイトに載せるべきコンテンツを
どのように載せるかという方法はもちろん、
そのサイトを利用するユーザー層について
正しく理解しておく必要があります。
想定されるユーザー層が、サイトをどのように使うのか、
そのサイトに何を期待してやってくるのか。
イメージを重視する有名ブランドのサイトであれば、
ユーザーは美しいデザインを喜んでくれるかもしれません。
しかし、最新ニュースを数多く配信する情報サイトであれば、
ユーザーはいち早く最新ニュースを見るためにアクセスしてきますから
凝ったデザインにする意味は薄いでしょう。
20
5 月
その他の色では、
ネロと言われるソリッドブラックなどもあります。
また、フェラーリの日本正式代理店として歴史のある
コーンズの30周年を記念して製造された限定モデルの
「612スカリエッティ・アニバーサリー」は、
ブルー・コーンズという深い紺色でした。
あなたは、どのボディーカラーのフェラーリが好きですか?
19
4 月
しかし、フェラーリの本来のカラーは黄色だと言うことを知っていましたか。
黄色は
フェラーリの本社のあるイタリア・モデナ県のカラーで、
実際イタリアのフェラーリのファンには、
黄色のボディーカラーが多いそうです。
その証拠に、フェラーリの有名なエンブレムの
「跳ね馬」にも黄色が使われていますね。
18
3 月
あなたはフェラーリと聞くと何色をイメージするでしょうか。
大概の人は、赤(ロッソ)と
答えるのではないでしょうか。
確かに、F1に参戦しているフェラーリの歴代マシンの殆どは赤ですし、
たまに街で見かけて
わくわくする市販車のフェラーリも赤が多いですよね。
これは、イタリアの国のカラーが
赤であることから由来しているそうです。